【引越しあるある】「終わらない荷造り」「消えたリモコン」…爆笑&納得の失敗談とプロの解決策
- 引越のLIMITS

- 7月4日
- 読了時間: 3分

みなさん、こんにちは!「引越のLIMITS」公式ブログです。
お引越しシーズン、真っ最中ですね。新しい生活へのワクワク感がある一方で、避けて通れないのが「荷造り」や「当日のバタバタ」。 実は、お引越しは「人生の重大イベント」であると同時に、驚くほど「あるある」な失敗の宝庫でもあります。
今回は、数々のお引越しを見守ってきたプロの目線から、思わず「分かる!」と頷いてしまうお引越しあるある失敗談を厳選してご紹介します。共感して少し肩の力を抜いた後は、LIMITS流のスマートな解決策をチェックしてくださいね!
「あるある」その1:荷造りが「永遠に」終わらない
お引越しで最も多いあるあるが、荷造りに関するトラブルです。
「思い出の品」という名のタイムトラベラー
ダンボールに詰めている最中、ふと出てきた昔のアルバムや卒業文集。ちょっと中身を確認するつもりが、気づけば1時間経っていた…というのは、もはや伝説レベルのあるあるです。荷造りの手が完全に止まり、深夜に絶望することになります。
「まだ時間はある」という根拠なき自信
「来週から本気出す」と先延ばしにし続け、結局引越しの前日(最悪の場合は当日!)に徹夜で詰め込む羽目に。当日の朝、まだダンボールの蓋が閉まっていない状態でスタッフを迎える気まずさは計り知れません。
「あるある」その2:新居で「あの荷物」が行方不明
無事に搬入が終わり、荷解きを始めると発生するのが「神隠し」現象です。
リモコン・鍵・充電器の「三種の神隠し」
さあ、新居でテレビを見よう、スマホを充電しようと思ったその瞬間。テレビのリモコン、新居の合鍵、スマホの充電器がどのダンボールに入れたか全く分からない! 「すぐに使うもの」として最後に詰めたはずが、最も深い場所に埋もれている、またはなぜか旧居に残してきてしまった…という失敗は、ほぼ全ての人が経験します。
「とりあえず」詰めたダンボールのブラックホール化
荷造りの終盤、疲労困憊で「とりあえず空いている箱に」と詰め込んだ小物たち。新居でその箱を開けたとき、何が何だか分からないカオスな状態になっており、荷解きのやる気を根こそぎ奪っていきます。
LIMITSが教える!「あるある」を回避するプロのコツ
これらのあるあるは、事前の少しの工夫で劇的に減らすことができます。
思い出の品は「最後に」: アルバムや手紙は、完全に他の荷物が終わってから梱包する「自分ルール」を作りましょう。
「当日手荷物」の徹底: 鍵、リモコン、充電器はダンボールに入れません。専用のポーチに入れて、必ず自分の手荷物として持ち運びます。
「中身」と「部屋」を明記: ダンボールには、マジックで「割れ物・食器・キッチン」のように、中身と運ぶ部屋を具体的に書きましょう。
あるある失敗をゼロに!お引越しは「引越のLIMITS」へ
「分かっちゃいるけど、やっぱり自分でやるのは不安…」 「徹夜の荷造りだけは、絶対に避けたい!」
そんなときは、私たち「引越のLIMITS」にご相談ください! LIMITSでは、熟練スタッフによる迅速・丁寧な運搬はもちろん、オプションで荷造りから荷解きまでトータルでサポートするプランもご用意しています。プロが梱包すれば、リモコンが行方不明になることも、思い出の品で手が止まることもありません。
地域密着(横浜)のプロフェッショナルとして、お客様を「あるある失敗」から守り、笑顔で新生活をスタートできるよう全力でサポートいたします。まずはお気軽に、無料の見積もりからご相談くださいね!
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