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【引越しあるある】荷造りが進まない最大の敵!「思い出の品トラップ」を撃退するコツ

  • 執筆者の写真: 引越のLIMITS
    引越のLIMITS
  • 6月21日
  • 読了時間: 3分

みなさん、こんにちは!「引越のLIMITS」公式ブログです。


引越しの荷造りを順調に進めていたはずなのに、気づけば数時間が経過…。

「あれ、何にそんなに時間がかかったっけ?」と振り返ると、昔のアルバムや卒業文集、

昔ハマっていた漫画をじっくり読んでいた……。

これ、お引越しを経験したことがある方なら、誰もが一度はハマる「思い出の品トラップ」ですよね!(笑)


今回は、そんな荷造り中の最大の敵である「思い出の品」に負けず、スムーズに準備を終わらせるためのプロのコツをお届けします!


なぜ「思い出の品」で作業が止まってしまうのか?

普段はクローゼットの奥深くに眠っているアルバムや記念品。荷造りのために引っ張り出すと、当時の記憶が一気に蘇ってついつい見入ってしまいます。


片付けの世界では、「思い出の品の仕分けは一番難易度が高い」と言われています。

なぜなら、「要る・要らない」の判断だけでなく、「感情の整理」が必要だからです。

そのため、荷造りの初期段階でこれに手をつけてしまうと、高確率で作業がストップしてしまいます。


プロが教える!思い出トラップを回避する3つの鉄則


1. 思い出の品は「一番最後」に梱包する

荷造りの基本は「使わないもの」から詰めることですが、思い出の品に関しては「一番最後(前日など)」に回すのが鉄則です! まずはキッチン用品やシーズンオフの衣類など、感情が動きにくい「ただのモノ」から淡々と箱詰めしていき、荷造りのスピードに乗ることが大切です。


2. どうしても迷ったら「スマホで写真を撮って」処分する

「もう使わないけれど、捨てるのは寂しい…」という子どもの作品や昔のプレゼントなどは、スマホで綺麗に写真を撮って「デジタル思い出」として残すのがおすすめです。驚くほど心がスッキリして、サクサク断捨離が進みますよ。


3. 「思い出ボックス」を1箱だけ作る

どうしても今すぐ判断できないものは、迷う時間をカットするために「保留箱(思い出ボックス)」を1箱作り、そこへ全部入れて新居へ持っていきましょう!新居で落ち着いてからゆっくり整理すれば大丈夫です。


荷造りが間に合わなそう…そんな時は「引越のLIMITS」へ!

「思い出に浸りすぎて、本当に前日まで終わらなくなってしまった!」

「そもそも忙しくて、荷造りをする時間自体が作れない…」

そんなときは、一人で抱え込まずに私たち「引越のLIMITS」にお気軽にご相談ください!


LIMITSでは、箱詰めからすべてプロにお任せいただける「おまかせプラン」もご用意しています。経験豊富なスタッフが、お客様の思い出の品も一つひとつ丁寧に梱包し、スピーディーにお引越しを完了させます。


備がピンチのときも、心にゆとりを持って新生活を迎えたいときも、いつでもLIMITSがあなたの味方です!


👇まずはお気軽に、無料の簡単見積もりからお試しくださいね!

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